パンの価格破壊が来ています

先日スーパーに寄ると、なんと食パンの6枚切りが70円で売っていました。
仰天して、何度も見直して買ってしまいましたが、その値段で利益が出るのか、こちらが心配してしまいましたね。
スーパーによって、商品の強いモノや弱いモノがあるので、その店の強みを生かした商品を狙いに行くのが定石なのです。
生玉子やティッシュなどの生活に必要なものは、スーパーよりも雑貨店の方が安かったりするからビックリします。
食パン70円は、最近では一番ビックリした値段で、安くても90円台しか見たことがなかったですね。
賞味期限もちゃんとあったので、買ってみましたが安すぎると不安になるのが、人間の心理なのですね。
食べても何か入っているのではないのかとか、いろんな安い理由を考えてしまって、安い理由が見当たらないと以外に不安な気持ちがなくならないものです。
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スーパーの安売りはとても嬉しいものですが、安すぎる商品は身構えて買うかどうか悩んでしまうのです。
安い商品の値段に、慣れるまでは大変な作業なのかもしれないですね。
値段の安さが目立つので、価格破壊がここまで来ているという実感がしてきましたね。